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月例報告


 平成29年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)研究所
①脳機能系障害研究部
1宇津見宏太、高野弘二、神作憲司. 脳波を用いた主観的眠気変化の評価. 第34回 国立障害者リハビリテーションセンター業績発表会. 2017年12月; 所沢.
2 高野弘二、小松知章、神作憲司. BMI型環境制御装置「B-assist」のユーザビリティ評価. 第34回 国立障害者リハビリテーションセンター業績発表会. 2017年12月; 所沢.
3 林奈々、高野弘二、神作憲司. 周辺視野を用いたSSVEP-BMIに適した視覚刺激. 第34回 国立障害者リハビリテーションセンター業績発表会. 2017年12月; 所沢.
4 梅沢侑実・和田真.触覚・視覚の情報処理特性と自閉傾向の関連.新学術領域研究「個性」創発脳第1回A01班集会「個性をとらえる基本概念」. 東京大学, 2017-12-9.
5 井手正和,渥美剛史,ムリンモイ・チャクラバティ,安啓一,和田真.触覚刺激の時間処理精度の認知神経基盤―自閉スペクトラム症の1症例に着目して―.次世代脳プロジェクト 冬のシンポジウム. 一橋大学 一橋講堂, 2017-12-20/12-22.
6 渥美剛史, 井手正和, 佐野良威, 篠田陽, 古市貞一, 和田真.Caps2 KO自閉症モデルマウスにおける触覚刺激の時間分解能の検討次世代脳プロジェクト 冬のシンポジウム. 一橋大学 一橋講堂, 2017-12-20/12-22.
7 和田真・井手正和・池田華子・佐野美沙子・田中有・金樹英・鈴木繭子・東江浩美・西牧謙吾・深津玲子・中島八十一・宮崎真.自閉スペクトラム症者の皮膚ラビット錯覚の特徴.次世代脳プロジェクト 冬のシンポジウム. 一橋大学 一橋講堂, 2017-12-20/12-22.
②福祉機器開発部
1伊藤和幸,石川充英,河原佐和子.遠隔支援による視覚障害者の保有視覚評価と視覚支援機器活用訓練の試み,電子情報通信学会技術研究報告,東京都,2017-12-06/02-07,WIT2017-56,117(337), 2017,pp.89-94
③障害工学研究部
1Ogata, K., Kanaya, K., Nakayama T., Umezu, M., Ono, E. Buttock Dummy Consisting of Force Sensors and Soft Material for the Validation of Deep Tissue Injury Risk. 2017 IEEE International Industry ForumU on Intelligent Automation and Manufacturing. Taiwan, 2017-12-11. ThA1.3.

2 総合報告

(1)研究所
①障害工学研究部
1東祐二, 中山剛, 吉田雄一, 小野栄一, 白浜一, 三好尉史, 石渡博幸, 飯島節. 障害当事者のニーズを起点とした支援機器開発に関する人材育成の取組み. 第34回国立障害者リハビリ手ションセンター業績発表会, 所沢市, 2017-12-22, 業績発表会資料(予稿集), pp47-48.


3 著 書

(1)研究所
①脳機能系障害研究部
1神作憲司. ブレイン-マシン・インターフェイスのリハビリテーション分野への応用. オーグメンテッド・ヒューマン, 暦本純一(編集). エヌ・ティー・エス, (印刷中)
②脳機能系障害研究部
1新妻淳子, 緒方徹, 吉田由美子, 岩崎洋, 奥田邦晴. ボッチャ競技に特化した車いす座位時のシーティングと褥瘡予防に係る考察, 第1回障がい者スポーツ関係学会合同コングレス/ 第22回日本アダプテッド体育・スポーツ学会, 東京, 2017-12-16/12-17. 抄録集, 2017, p.10.


4 その他

(招待講演,特別講演)
(1)病院
1深津玲子. 「福祉系就労支援研究から」〜難病のある人の就労系福祉サービスの利用実態とニーズ〜.難病の患者が治療と就労を両立するためのシンポジウム.高知市,2017-12-02.
2大畑秀央.失語症者向け意思疎通支援事業について.一般社団法人日本脳損傷者ケアリング・コミュニティ学会研修会 伝え合うことから始める〜私達の高次脳機能障害〜.渋谷区,2017-12-02.

(講演・講義)
(1)病院
1清水朋美.障がい各論(視覚障がい).平成29年度中級障がい者スポーツ指導員養成講習会.埼玉県障害者交流センター,埼玉,2017-12-05.
2清水朋美.視覚障害者支援と補装具概論.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07/12-09.
3清水朋美.視覚リハビリテーション.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07/12-09.
4清水朋美.診断書等の書き方と事例.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07/12-09.
5三輪まり枝.実習Ⅰ:ハイパワープラス眼鏡.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07.
6山田明子.実習Ⅰ:遮光眼鏡.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07.
7三輪まり枝,山田明子,西脇友紀.実習Ⅱ:偏心視のアドバイス・必要倍率の算定方法・拡大鏡・弱視眼鏡・拡大読書器. 平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07.
8中西勉.実習Ⅲ ガイド・ 疑似体験.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-07.
9三輪まり枝,山田明子,西脇友紀,中西勉.実習Ⅳ.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会. 国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-08.
10三輪まり枝.小児のロービジョンケア.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-08.
11三輪まり枝,山田明子,西脇友紀.実習Ⅴ 疑似症例.平成29年度第2回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院,埼玉,2017-12-09.
12内山久子.「障がい者への栄養教育」.淑徳大学 看護栄養学部 栄養学科2年次生,栄養教育論Ⅱ,千葉,2017-12-19.

(2)研究所
①障害工学研究部
1北村弥生. 講演「発達障害学生と災害」. 香川大学バリアフリー支援室, 高松, 2017-12-07.
2北村弥生. イベント中に障害のある来訪者を誘導支援する.所沢まちづくりセンター研修, 2017-12-13.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1 白銀暁 研究所 福祉機器開発部 オーストラリア
(シドニー)
平成29年12月11日
〜12月17日
The first IEEE Life Sciences Conference (LSC)での情報収集及び意見交換
2 高嶋淳 研究所 福祉機器開発部 オーストラリア
(シドニー)
平成29年12月11日
〜12月17日
The first IEEE Life Sciences Conference (LSC)での情報収集

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