ページの先頭 本文へジャンプ
サイトマップ  English
現在の位置
トップページ >月例報告
ナビゲーションおわり
ここから本文  本文を飛ばす

b.
月例報告


 平成29年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1深津玲子.難病のある人の福祉系就労支援に関する研究.第88回日本衛生学会学術総会.シンポジウム 「難病対策・難病研究の現状と課題、そして将来」シンポジスト, 東京,2018-03-18.
2 Itoga H,Washizawa Y,Urakami Y.Ranking deep neural network for automatic music recommendation system using EEG Proceedings of RISP International Workshop on Nonlinear Circuits,Communications and Signal Processing 2018 (NCSP2018) Honolulu, Hawaii,2018-03-04/03-07.

(2)研究所
①運動機能系障害研究部
1Saitou, K., Tokunaga, M., Maekawa, T., Ichihara, Y., Nagao, M., Sawada, Y., Suzuki, K. Massage-like repetitive local compression attenuates immobilization-induced muscle atrophy and macrophage-related inflamation. Formulating an International Academic Network in Health and Exercise Science, Tokyo, Saitama, 2018-03-01/03-02. Program, 2018, p18.
②福祉機器開発部
1北村弥生. 地域防災訓練への障害者の参加:5年目の進展. 日本リハビリテーション連携科学会. 2018-03-03. 神奈川県.
③障害工学研究部
1鷲塚拓仁, 花房昭彦, 中山剛. 褥瘡予防評価システムの開発- 臀部生体内の応力解析評価モデルの構築- 第27回ライフサポート学会フロンティア講演会, 東京, 2018-03-90. 第27回ライフサポート学会フロンティア講演会予稿集, pp.109.
2渡辺健太, 原和裕, 外山滋. シート型せん断力センサ用測定システムの開発.平成30年電気学会全国大会, 福岡, 2018-03-14/03-16. 平成30年電気学会全国大会予稿集, pp.225.


2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1深津玲子, 難病患者の就労支援に関する地域シンポジウム開催について: パッケージ化の試み, 全国難病センター研究会第29回研究大会報告集. 2017, 全国難病センター研究会: 熊本. p. 161-163.

(3)研究所
【国内誌】
①福祉機器開発部
1香西 良彦, 佐藤 宏惟, 半田 隆志, 鈴木 啓介, 能戸 崇行, 安藤 昌弘, 前田 佑輔, 白銀 暁.痙縮による車椅子過負荷に関する研究?ヘッドサポートにかかる力の計測?.理学療法科学,33(1),p. 49-53,2018.


3 研究報告書

(1)研究所
①障害工学研究部
1 東祐二. 平成29年度障害者自立支援機器等開発促進事業, 事業報告. 公益財団法人テクノエイド協会, 東京, 2018-03.
2 東祐二. 平成29年度障害者自立支援機器等開発促進事業, 開発成果報告集. 公益財団法人テクノエイド協会, 東京, 2018-03.
3 東祐二. ケアプランへの訪問介護の生活援助を位置付ける際の調査研究事業, 報告書. 一般社団法人日本介護支援専門員協会, 東京, 2018-03.
4 東祐二. 平成29年度厚生労働省老人保健健康増進等事業, 適切なケアマネジメント手法の策定に向けた調査研究事業報告書, 株式会社日本総合研究所, 東京, 2018-03.
②障害福祉研究部
1 飛松好子,岩谷力,江藤文夫,伊藤利之,北住映二,有賀道生,野々山恵章,上村鋼平,西牧謙吾,北村弥生,今橋久美子,寺島彰,山田英樹. 障害認定基準と障害福祉データの今後のあり方に関する研究. 厚労科研 平成29年度 障害認定基準と障害福祉データの今後のあり方に関する研究 総括・分担報告書. p.1-6. 2018-03.
2 北村弥生. 全国在宅障害児者の推計値と障害者手帳交付台帳登載数の変遷. 厚労科研 平成29年度 障害認定基準と障害福祉データの今後のあり方に関する研究 総括・分担報告書. p.19-38. 2018-03.
3 今橋久美子,北村弥生,飛松好子,岩谷力,竹島正,竹田幹雄. 市区町村における障害者手帳交付台帳等の管理・運用に関する現況調査. 厚労科研 平成29年度 障害認定基準と障害福祉データの今後のあり方に関する研究 総括・分担報告書. p.39-46. 2018-03.


4 総合報告

(1)研究所
①障害工学研究部
1中山剛, 高次脳機能障害者のための支援機器, MEDICAL REHABILITATION:リハビリテーションから考える高次脳機能障害者への生活支援, 全日本病院出版会, 220(3),2018,p.43-48.


5 著書

(1)研究所
①障害福祉研究部
1北村弥生. 発達障害のある子どもに災害をどう教えるか. 教育と医学. 66(3). 慶応義塾大学出版会. 2018.


6 その他

(招待講演,特別講演)
(1)病院
1山本正浩.大会長講演「高次脳機能障害への気づきを促す作業療法〜認知行動療法の理論を利用して〜」.第4回認知作業療法研究会学術大会.東京,2018-03-10.

(講演・講義)
(1)研究所
①障害福祉研究部
1 北村弥生. 災害支援研究の新たなアプローチ: 障害のある当事者と共同して進める災害準備研究の有効性と課題. 日本保健医療社会学会第二回関東研究会. 2018-03-18. 東京都.
2 北村弥生. 障害児者の災害準備:自分を知り、他者に知らせる. 2018-03-15. 女川特別支援学園. 宮城県.
3 北村弥生. 障害児者の地域における災害準備. 2018-0316. 女川町役場. 宮城県.

(講演、講義以外)
(1)病院
1 浦上裕子.記憶障害を呈した脳損傷者に対する支援まとめ.平成29年度科学研究費研究報告会 「記憶障害を呈した若年脳損傷者の生活支援、社会支援に関する研究」.埼玉県立総合リハビリテーションセンター,上尾市,2018-03-09.

(2)研究所
①障害福祉研究部
1 北村弥生.第17回 国連障害統計に関するワシントングループに出席して. 国リハニュース. 363: 9-10, 2018.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1 白銀 暁 研究所 バンクーバー(カナダ) 平成30年3月5日
〜3月12日
The 34th International Seating Symposium & ISO/TC173/SC1/WG11

本文おわり:
ページの先頭に戻る(z)   トップページに戻る(o)
フッター:
問い合わせ先(c) 国立障害者リハビリテーションセンター,all rights reserved.
〔所在地〕 〒359-8555 埼玉県所沢市並木4丁目1番地 〔電話〕 04-2995-3100(代) 〔FAX〕 04-2995-3102(代)
ページおわり: ページの先頭に戻る